理念

不登校・ひきこもり・非行などの問題は大きな社会問題となっています。社会を担う一員としての責任を果たすべく、 そうして、一人でも多くの子どもが社会の一員として、健やかに生活できるよう、一人ひとりの子どもに対応した支援を行います。

活動目的

不登校・ひきこもり・非行などの子どもたちに対して、全寮制自立支援施設の運営を中心に社会復帰に関する事業を行い、若者の成長と生活の権利を保障・拡大し、子ども主体の教育のあり方を創造・発展させ、広く公益に貢献します。

活動内容

全寮制自立支援施設「希望の里」運営

豊かな自然環境の中で生徒に生活のリズムと体力をつけさせ、社会への適応能力や、やる気・目標を見つけられるようにサポートします。

成人の方も受け入れています。

新着情報

2018.6.16
フットサル大会に参加しました。
2018.5.5
5月5日に卒業生2名も参加し焼肉会をしました。
2018.4.19
卒業論文
2018.4.11
鹿児島県日置市 5人殺害の裏に“通報事件”
2018.4.7
ひきこもり長期化、50歳 親亡き後、不安増す日々
2018.3.31
卒業論文
2018.3.31
避難・消火・通報訓練を行いました。
2018.3.18
17日  卒業生で自衛隊に入ったS君が里に挨拶に来てくれました。凛々しくなって頼もしく感じました。生徒達も刺激を受けてくれたと思います。
2018.3.15
卒業論文
2018.3.11
フットサル大会に参加しました。

協力企業

臨床心理士  石田まり子
継続就労支援A型
ほっと一息 管理者

総員

17名(男子生徒17名、女子生徒0名)
内バイト生徒 8名
16歳から50歳まで!